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新年度主務挨拶

 投稿者:田中友浩  投稿日:2020年 4月20日(月)14時50分42秒
返信・引用
  お疲れ様です。
今年度医学部卓球部の主務を務めさせていただきます、医学科3年の田中友浩です。主将を始めとした幹部と協力し、円滑な部の運営に尽力する所存です。力不足ではありますが、1年間どうぞよろしくお願いいたします。

さて、そろそろ桜の咲く時期となりました。例年ならば、ここでお花見のお知らせをしておりましたが、主将の話にもあった通り、新型コロナウイルスの感染拡大が予断を許さない状況にあり、全国有数の桜の名所である弘前公園も先日閉鎖されてしまいました。また、部活動再開の目処もたたず、不安な日々を送っています。一刻も早い事態の収束と部の通常の活動再開を部員一同お祈りしております。

医学部卓球部主務
医学科3年 田中友浩
h18m1064@hirosaki-u.ac.jp
 
 

新年度主将挨拶

 投稿者:岩織瑛典  投稿日:2020年 4月14日(火)16時09分38秒
返信・引用
  今年度、主将を務めさせていただく岩織瑛典です。

 現在、新型コロナウイルスによる影響で部活動ができない状況が続いており、花見などのイベントや東北リーグも中止となっています。また新入生が何人入部してくれるのか見当がつかず、このような状況がいつまで続くのか不安でいっぱいです。いつ部活が再開されるのか、どのように運営していくのか見通しも立っていませんが、新幹部全員で助け合い、この状況を乗り切っていきたいと思います。
仕事も不慣れで至らぬ点があると思いますが、暖かく見守っていただけると幸いです。

今年度も各種行事の日程や大会結果をこの掲示板に掲載いたしますので、お時間がある時にご覧下さい。

これから全力で頑張っていく所存でございますので、よろしくお願いします。
 

最後のご挨拶

 投稿者:坂本奏太  投稿日:2020年 4月 7日(火)17時46分1秒
返信・引用
  お疲れ様です。
昨年度、医学部卓球部主将を務めさせていただいた坂本奏太です。
先日、主将業務を引き継ぎし、主将を引退させていただくこととなりましたのでご報告いたします。
主将としての最後の言葉は令和元年度の部誌に記載しましたので、ここでは省略させていただきます。
OB・OGの先生方におかれましては、昨年度医学部卓球部へのご支援ご鞭撻のほど、誠にありがとうございました。主将として至らない点が多数ある中、なんとか主将をやりきる事ができたのは、卓球部に関わる全ての方のおかげであると感じています。
私はこれを持ちまして主将を引退しますが、これからも部活に参加し、これまで主将として培ってきたものをこれからの部活に役立てていきたいと考えています。
今年度の主将は、医学科3年の岩織瑛典君に務めてもらうことになりました。彼は、卓球に対する熱意ややる気が強く、周りからの信頼の厚い信用できる存在です。彼はこれからの医学部卓球部を引っ張っていける存在だと確信していますので、どうぞこれからも変わらぬご支援とご協力をよろしくお願いします。
現在、コロナウイルスの影響により、部活動の禁止や大会の中止、外出の自粛など、勧誘することや行事を行うことが非常に困難となっていますが、コロナウイルスによる影響が無くなるまでは自粛し、大丈夫になってからはしっかりと活動を再開していくと感じます。
最後になりますが、この1年間本当にありがとうございました。

医学科4年
坂本奏太
 

医歯薬大会中止のお知らせ

 投稿者:坂本奏太  投稿日:2020年 3月 5日(木)15時27分43秒
返信・引用
  お疲れ様です。主将の坂本奏太です。
今年度行われる予定だった、東日本医歯薬卓球大会ですが、コロナウイルスの影響により、中止になりましたのでご報告いたします。大会のために練習してきましたが、中止となってしまい、悔しい気持ちでいっぱいですが、来年度の大会のために練習を続けていきたいと思っていますので、OBOGの先生方、ご指導ご鞭撻のほうをどうぞよろしくお願いいたします。また、大会のためと援助下さったOBOGの先生方、本当にありがとうございました。
 

北医体 結果報告

 投稿者:坂本奏太  投稿日:2019年11月11日(月)10時51分36秒
返信・引用
  お疲れ様です。主将の坂本です。
11月2日、3日に北海道大学さんの体育館で第48回北日本医科歯科学生卓球大会が開催されましたので、その結果を報告したいと思います。

参加大学:北海道大学、旭川医科大学、札幌医科大学、弘前大学、秋田大学、岩手医科大学

結果は以下の通りです。

団体戦
・男子
Aチーム   3位
Bチーム   優勝
・女子
Aチーム   優勝
Bチーム   3位

個人戦シングルス
・男子
小田桐 直生     ベスト8
髙橋 大輝       ベスト8
田中 友浩       ベスト8
林 雄大        ベスト16
小岩 知樹       ベスト16
・女子
目時 美雪       第3位
髙橋 真央       ベスト8
三上 諒弓       ベスト16
三上 すず       ベスト16

個人戦ダブルス
・男子
小田桐・岩織ペア    第3位
小岩・林ペア       ベスト8
田中・伊藤ペア     ベスト8
髙橋・八ッ橋ペア    ベスト8
小澤・逆井ペア     ベスト8
・女子
目時・髙橋ペア      第3位

団体戦では、男子Aチームが予選リーグで札幌医科大学に3-4で惜しくも敗れ、予選リーグを2位通過、そして準決勝で秋田大学とぶつかり、3-4で敗れ、3位決定戦ではもう一度札幌医科大学とあたり、今度は4-3で勝利し、3位という結果に終わりました。また男子Bチームは、他校のBチームをすべて4-0で下し、優勝しました。女子Aチームは、予選リーグで旭川医科大学に3-1で勝ったと思えば、これ以外のすべてを3-0で勝ち進み優勝し、Bチームは北大医学部と秋田大学には敗れましたが、札幌医科大学には勝ち、3位という結果になりました。

今大会、男子としては今までエースとしてチームを引っ張ってくれていた小田桐、小岩の両名ともに卒業生チームとして参加となり、卒業生の偉大さを改めて感じた大会となりました。予選リーグと準決勝、あと1本取れれば勝ちというところで取り切れず敗北してしまい、ここに卒業生がいたらという場面もありました。ただ、エース抜きで負けたとしても、相手チームをあと一歩のところまで追い詰め、ギリギリの勝負をし、Bチームでは快勝で終わったことから、弘前大学の選手層の厚さが伺える結果となりました。また、女子の方はAチームは、卒業生がいなくても団体戦では快勝し、弘前大学の磐石の強さを証明し、女子Bチームは全員が初心者初めの人で組みましたが、そこでも競るような試合が多く、しっかりと練習の成果がでていると感じました。

北医体も終わり、残すところの大会は3月に開催される医歯薬大会のみとなりました。季節の変わり目となり、体調を崩す人が多くなっていますが、体調に気をつけながら、より一層練習に励み、医歯薬大会ではよりよい成績をあげてまいりたいと思います。今後とも、OBOGの先生方のご指導ご鞭撻の程をよろしくお願いします。

最後になりますが、北医体中に応援、援助に来て下さったOBOGの皆様にこの場を借りて御礼申し上げます。
本当にありがとうございました。

弘前大学医学部卓球部主将 坂本 奏太
 

追いコン&OBOG戦のお知らせ

 投稿者:三浦茉結花  投稿日:2019年10月 3日(木)09時03分0秒
返信・引用
  おつかれ様です。主務の三浦茉結花です。

今年度の追いコン・OBOG戦の日程が決まりましたので、ご案内いたします。

12/7(土)
OBOG戦 13:00~16:00 保健学科体育館
一次会  19:00~   菊富士
二次会  21:30~   けん太旬彩館
三次会  24:00~   ガヤガヤ

今年度は医学科4名、保健学科3名が卒業します。

OB・OGの皆さま方のご参加を心よりお待ちしております。
もしご都合がつき参加される場合は以下のメールアドレスにご連絡下さい。

主務 三浦茉結花 mayuka.purin1027@gmail.com
 

freemlサービス終了に伴うご連絡

 投稿者:畠山梓  投稿日:2019年10月 2日(水)15時18分25秒
返信・引用
  お疲れ様です。女子主将の畠山です。

さて、題名の通りですが、12月2日をもってfreemlメーリングリストの全サービスが終了します。
これに伴い、医学部卓球部では後期からの連絡を全てLINEに移行することと致しました。
メーリスを使用されているOBOGの皆様方におかれましては、今後メーリスを用いた連絡は流れませんのでご注意ください。

こちらの掲示板を利用した行事等の連絡は引き続き行ってまいりますので、ぜひご覧ください。
今後とも医学部卓球部をよろしくお願いします。
 

東医体 結果報告

 投稿者:坂本奏太  投稿日:2019年 8月22日(木)15時35分14秒
返信・引用
  お疲れ様です。主将の坂本奏太です。

先日、8月11日~14日の日程で新潟県新潟市の新潟市東総合スポーツセンターにて行われました、第62回東日本医科学生総合体育大会(東医体)に出場して参りましたので、その結果を報告させていただきます。

《団体戦》
・男子   準優勝
・女子   第4位

《シングルス》
・男子   小田桐直生   準優勝

上記のような結果となりました。
団体戦では、男女ともに予選リーグを全勝し、1位通過で決勝トーナメントへ進むことができました。決勝トーナメントでは、気を抜けないぎりぎりの戦いを多く繰り広げましたが、選手も応援・サポートもそれぞれ与えられた役割をしっかりとやりとげ、まさに一丸となって団体戦に望むことができました。女子の方は、予選リーグで去年決勝トーナメント2-3で敗れている昭和大学とぶつかりましたが、今年は逆に3-2で打ち破り、去年の雪辱を果たし1位で決勝トーナメントへと進みました。しかし準決勝で千葉大学に2-3と惜敗を喫しました。そして3位決定戦では旭川医科大学に1-3で敗れ、惜しくも4位となりました。男子の方は、予選リーグと決勝トーナメント1回戦、東京慈恵会医科大学戦は危なげなく突破しましたが、2回戦、群馬大学に4-3と紙一重の勝負をしいられ、なんとか勝利しました。そして準決勝は去年決勝トーナメントで敗れ、去年の優勝校である昭和大学とぶつかりましたが、ダブルスを2つとり、勢いそのままシングルスもとり、4-1で勝利し、去年の雪辱を果たしました。決勝戦では東京医科歯科大学とぶつかりましたが、接戦の末、3-4で敗れてしまい、惜しくも準優勝となりました。

今大会は、6年生にとって最後の東医体となり、最後の東医体とのことで今大会にかける思いが普段の練習、強化練習、そして試合から感じることができ、卓球部全体によい刺激が流れ込んだと感じます。団体戦では去年の団体メンバーがいなくなっても良い成績をおさめることができましたし、個人戦では自分の練習の結果を発揮しきった者、そうでない者、これからの練習に対して課題を見つけた者などそれぞれが色々なものを見つけられたと感じ、非常に充実した大会となりました。

また、大会中や東医体強化練習など、大会期間中にはたくさんのOB・OGの先生方からの応援と差し入れをいただきました。この場をお借りして御礼申し上げます。本当にありがとうございました。

来年度の東医体では、今大会で見つけた課題をしっかりとクリアして、男女ともに今年度に恥じないような成績を残せるようにこれからも頑張っていきたいと思います。これからも、OB・OGの先生方のご指導、ご鞭撻の程をよろしくお願い致します。

弘前大学医学部卓球部 主将

坂本奏太
 

東医体強化練習の日程について

 投稿者:三浦茉結花  投稿日:2019年 7月19日(金)09時21分3秒
返信・引用
  お疲れ様です。主務の三浦茉結花です。
東医体強化練習の日程、場所についてご連絡いたします。

8/1(木):9~17時     市民体育館
8/2(金):9~17時     全学体育館&ほけたい
8/4(日):9~17時     海洋センター
8/5(月):9~17時     全学体育館&ほけたい
8/6(火):9~17時     市民体育館
8/7(水):9~17時     全学体育館&ほけたい
8/8(木):9~13時     市民体育館

OBOGの皆様も、ご都合の良い日がありましたら、ご参加の方をお待ちしております。

今年の東医体は、8/11(日)~14(水)に、新潟県新潟市の新潟市東総合スポーツセンターにて行われます。
大会に向け、日々の練習に励んでいます。応援よろしくお願いいたします。

 

東北リーグ 結果報告

 投稿者:坂本奏太  投稿日:2019年 5月20日(月)15時25分52秒
返信・引用
  お疲れ様です。主将の坂本です。

先日5月18、19日に第57回東北地区医科学生卓球大会(東北リーグ)が秋田市で行われました。今大会では新しく、団体戦にでない新入生同士の試合と交流を目的とした、新入生リーグが行われ、大会全体でますますの盛り上がりをみせていました。以下にその結果を報告いたします。

・男子団体戦   第3位
・女子団体戦   優勝(6連覇達成!)
・女子シングルス
        第2位   髙橋 真央

・夜の部(レセプション)
        第3位

以上のような結果になりました。男子団体戦では、優勝目前というところではありましたが、第3位という結果で、優勝カップを持ち帰ることはできませんでした。ただ、通常団体戦Aチームとしてでていた数人が今大会には出ることができなかったのに、優勝目前まで迫り、弘前大学の団体戦での強さと選手層の厚さを改めて実感し、他大学主将からもそのような声をいただくことができました。女子団体戦では、団体戦でいつも活躍していた現在卒業1年生の先輩がいなくなりどうなるかと思っていましたが、そのような心配など杞憂に終わり、6年連続優勝を果たし、盤石の強さを示してくれました。
今大会が僕が主将となり、はじめての大会でしたが、弘前大学の団体戦の強さを改めて実感した大会となりました。団体戦の試合にでるメンバーが頑張って試合に勝ってくれたことで団体戦として勝利したことは事実ですが、試合に出ていなかった人達も、選手の緊張をとるため、また、選手が試合に勝てるようにも、選手とともに一生懸命に応援で声を出し、選手が次のセットに集中できるようにサポートを行い、セット間に試合で気づいたところはアドバイスするなど、試合に出ていない人も、できることはしっかりと行い、まさに全員で戦って勝利した団体戦であると実感しました。
しかし、個人戦では満足のいかない結果を残してしまった人がいることも事実です。
なので、これから、次の大会へ向けて、個々の力を充分にのばし、団体戦でも個人戦でもよりよい結果を残せるように全体練習や自主練習に取り組んでいきたいと考えています。

大会1日目に行われたレセプションでの、毎年恒例の新入生による芸出しが行われました。北から順番に行ったため、1番最初に行いましたが、1番最初と緊張する中で、新入生が考え、練習してきたことを一生懸命にやっている姿は素晴らしいものでした。順位も第3位と、良い成績をおさめることが出来ました。

8月には、東医体と全保体が控えており、これらの大会では、今回の東北リーグに恥じぬような成績を残したいと思っております。今後とも、ご教授とご鞭撻の方をよろしくお願いいたします。

最後になりますが、今回の東北リーグに際して応援、ご援助いただいたOBOGの皆様にこの場を借りて御礼申し上げます。
本当にありがとうございました。

弘前大学医学部卓球部主将   坂本奏太
 

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