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元気な時にはカネが無い、ヒマが出来たが元気がない

 投稿者:ブリキの太鼓  投稿日:2017年10月20日(金)11時52分45秒
  最近、膝の内側の痛みで困ってるんですよ。
原因は明白で「鵞足炎(がそくえん)」というヤツなんです、
若いときからここが弱点で少しハードな運動をすると相当期間痛みが走る。

1か月ほど前ちょっとアップダウンがきつい山登りをしたんですが、
そこで痛めて、大抵2週間ほど安静にしていれば良くなっていたんですけれど、
甘く見ちゃって今度はジョギングを始めちゃった。
途端に再発し今度は慢性化です、なかなか良くならない。
ネットで見ても治療方法はストレッチくらいしかありません。
じっとしていれば良いのだけれど、今度は運動不足で肥満になっちゃう。

歳を取るってイヤですね、ちょっと痛めるとなかなか治らない。
よくお年寄りが無理な運動、過負担が掛からないように細心の注意を払っているのを見て、
なんと神経質な、と思っていたのですが、ようやく私も分かってきた。

リタイアしたら、あそこの山にもう一遍登ってみようとか、
行けなかった北アルプスにトライしてみようとか、色々夢はありましたが、
今は足がいう事をきいてくれない。
やっぱ出来るときに仕事もして、したい遊びもして、
悔いのないようにしとかなきゃいけません。

だから私焦っているんですよ、高音がまがりなりにも聴こえるうちに、
良いツイーター買っとかなくっちゃ。お金が貯まってからって考えていては、
聞こえなくなって猫に小判。
これも見る前に跳べってか(笑)

>>女房が「晩御飯は任せて♪」と、買い物から何から一切合財を引き受けてくれました。
いつも遅くまで働き、疲れて帰ってくるというのに、本当に頭が下がります。

毎度ですが、本当によく出来たお嫁さんだ。
しかし自分の境遇を顧みると、
なんで神様はこんなに不平等に伴侶を与えて下さるのだろうと
イヤミの一つも天に言いたくなりますね。
未だに奥様は先生に惚れてるのかも(羨)
良い音と良い伴侶、先生に敵うものは何も持っておりませんが、
ただ一つ自慢できるとしたら、オニ嫁のお蔭で少し哲学者になれたことくらいか?(笑)

>>やっぱり低域の馬力が抜け落ちてしまい

中音もそうですが特に低音は振動板面積の与える力が大きいですから、
方舟ほどキャパがあればそうなるのでしょうね。

方舟のシステムはメインとサブウファーのスピード感が違う、
という感想を持たれた人もいると聞いておりますが、N先生の好みは
中高音は壮絶なスピード感、しかし低音は芯のある量感、であったのでしょう。
 
 

野菜カレー

 投稿者:疚しげ  投稿日:2017年10月19日(木)23時29分56秒
  一人暮らしだとやっぱりお野菜を意識して摂らないと...。
って、親が居たときもおんなじですわね~。


>いつも遅くまで働き、疲れて帰ってくるというのに、本当に頭が下がります。

ホント、ホント!!!!!。
ボクなんか、カップスープすらメンドーに成っちゃって作らなかったの...。


>メロンパンの香り以外の何と……。

そう言えば!!!!!。
 

「働く主婦」の手腕に感服

 投稿者:アルミ缶  投稿日:2017年10月19日(木)22時25分56秒
  昨日は試聴で秋葉原へ向かい、帰ってきたら何だか思ったよりも疲れています。
仕事自体は短時間で終わるものだったのですが、前日までの試聴疲れが残り、バテがきたようです。

それで、買い物もせずに自宅へ直行、そのまま音楽を聴きながら眠り込んでしまいました。
そうしたら、女房が「晩御飯は任せて♪」と、買い物から何から一切合財を引き受けてくれました。
いつも遅くまで働き、疲れて帰ってくるというのに、本当に頭が下がります。

メニューは「イカ大根の煮物」と「蓮根と豚肉の炒め煮」、そして「椎茸の肉詰め」です。
イカ大根はスルメイカが旬だそうで、まる1尾を捌いて作るという本格派、蓮根はもちろん地元・茨城産です。

椎茸の詰め物こそ市販のハンバーグの種を利用したものでしたが、これらをすいすいと作る女房の手際に、
「やっぱり男の手抜き料理はかなわないなぁ」と、改めて感服した次第です。

「こんな簡単なものばかりなんだから、kanaさんに見られたら恥ずかしいよ」と女房は言いますが、
やっぱり感謝は言葉にしておきたいものでしてね。

実は私、本日も秋葉原でインタビューの仕事だったのですが、昨日の返礼にと晩飯のおかずを作っています。
なに、例によって男の手抜き料理だから、大したことにはなりませんがね (^^;)

昨晩ほどではないにしろ、ちょっと温かい食卓になればいいな、と思うのであります。


ブリキの太鼓さん、
>N先生はあまりに一般ユーザーと離れた高い処にいるのが嫌だったのかな?

先生ご自身はそうお考えだったと思うのですが、方舟へ本拠を移されてからは、
少しずつ高めにシフトしていったような。といってもDP/DA-S1→VRDS-25Xsの件もありますから、
あくまでラジカルではあったように思いますが。


>それに晩年は鋭い低音より、少しゆったりとした低音を愛していたのかも?

ゆったりとは少し違ったように思いますが、少なくともハイスピードというわけではありませんでしたね。
振動板が頑丈で磁気回路の強いウーファーによる力強い低音を好まれていたようでした。


>サブウーファーをFWからFEに変えるプランも有ったが、結局実現しなかった。

それこそパッシブの素子で中域以上を落とすのが難しかったのではないかと推測するところです。
また、SWが故障した際に「ネッシーII」をローブーストしてフラットにされたこともありますが、
やっぱり低域の馬力が抜け落ちてしまい、いささかからず物足りない音になったものでした。


疚しげさん、
>ナニが香るの?????。

メロンパンの香り以外の何と……。


>うげっ!!!!!。

で、適切にケアしないと何日も何だかケミカルな感じの痒みが続くのです。いやはや。


>うーーん、メンドー...。

でも、こうやってちゃんと予防すれば音楽もオーディオも活動できるのだから、私なんて恵まれた方です。
世界有数のホルン奏者バリー・タックウェルは銀にも金にも反応してしまい、
仕方なくマウスピースは樹脂製で、楽器はラッカーをかけたものを数年置きに買い替えていたそうです。


>これまたメンドー...。

まぁ商売柄これは仕方ないですね。TN-570が軽量級なので、非力な私でもハンドルできるのが助かります。


>スピーカー工作はムズ
カしく成っちゃってるカンジ~...。

板は通販で注文するか、大き目のホームセンターまで足を伸ばすしかないですね。
 

ふんわり香るメロンパン

 投稿者:疚しげ  投稿日:2017年10月18日(水)20時48分39秒
  ナニが香るの?????。


>真っ赤に腫れ上がって猛烈な痛痒さに襲われます。

うげっ!!!!!。


>着脱するSPケーブルは必ず端子をつけ、楽器を持つ際には手袋が必須になっています。

うーーん、メンドー...。


>TN-570を再び段ボールへ詰め直し、PL-70をつなぎます。

これまたメンドー...。


>木口が細いから木ネジを打つと割れやすいし、ボンドもかけにくいし。

小型なコならまだしも、大型バックロードを12mmでは作りにくいと思うボクなの...。
ちうても、家の近所のホムセンでは15mm厚合板置いてないしぃ~、スピーカー工作はムズ
カしく成っちゃってるカンジ~...。
 

歳を取ったらユッタリ

 投稿者:ブリキの太鼓  投稿日:2017年10月18日(水)20時11分14秒
  >>先生はあまりチャンデバがお好きでなかったというのは間違いないようです

N先生はあまりに一般ユーザーと離れた高い処にいるのが嫌だったのかな?
それに晩年は鋭い低音より、少しゆったりとした低音を愛していたのかも?

サブウーファーをFWからFEに変えるプランも有ったが、結局実現しなかった。
歳を取るとゆったり感がサウンドに欲しくなっちゃう。
気持ちはわかります。

 

アクセサリー試聴は難しい

 投稿者:アルミ缶  投稿日:2017年10月18日(水)10時14分19秒
  ここ数日、アクセサリー関係の試聴に忙殺されています。
RCAとXLRのインコネ、SPケーブル、フォノケーブルにシェルリード、各種インシュレーターなど、
アクセサリーは大変に膨大なジャンルを含みますから、システムをすべてに順応させるのも大変です。

わが家はメインSPがマルチ4ウェイとBHというかなり変則的な環境なので、SPケーブルのテストにてこずります。
当然BHでやるしかないのですが、「シギダチョウ」は端子がF社のT100で、これはバナナに対応していません。

Yラグなら何とか接続できるので試聴はそちらでやることが多いのですが、今度はアンプ側が問題です。
アキュフェーズはもちろんYラグ対応なんですが、狭いラック裏で身をよじって取り付けるのが難儀なんですね。
それで、自分で端子を取り付ける際には片方をY、もう一方をバナナにしています。

でも、試聴ケーブルにそんな都合の良いものがそうそうあるわけもなく、
特に両端バナナで届いちゃったら、かなり工夫して取り付けざるを得なくなってしまうのですね。

ならば先バラの切り売りケーブルならよいかというと、今度は金属アレルギーの心配が付きまといます。
普通に被覆を剥いているくらいではまず出ることはないのですが、うっかり芯線を突き刺しちゃったらアウト、
真っ赤に腫れ上がって猛烈な痛痒さに襲われます。

まぁ、速やかに芯線を引き抜いて花粉症用の目薬を1滴たらせば、症状は軽減しますけどね。
それにしても商売柄といい趣味といい、銅イオンには常に晒されているので、厄介な症状が出たものです。
というわけで、着脱するSPケーブルは必ず端子をつけ、楽器を持つ際には手袋が必須になっています。

また、フォノケーブルもプレーヤー側の端子にいくつかの規格があって、すべてをテストするのは大変です。
今回は両端RCAの製品が届いたんですが、愛用のパイオニアPL-70はアーム側がDINなので、
慌ててサブレファレンスのティアックTN-570を組み立てることになりました。

PL-70とTN-570では音質傾向がまるで違いますから、まず聴き慣れた盤とケーブルで頭をキャリブレーション、
それが終わってから試聴ということになります。まぁ何度も使ってだいぶ慣れてきましたけどね。

フォノケーブルの試聴が終わって、そのままの陣容でシェルリードも聴こうと思ったんですが、
やっぱりPL-70の方が分かりやすいものですから、TN-570を再び段ボールへ詰め直し、PL-70をつなぎます。

そんなこんなで昨日は、晩飯を作ろうかという頃にはもうヘトヘト、私は一部の野菜を切るくらいで、
またしても疲れて帰ってきた女房に料理を任せてしまいました。

女房が「これから帰るよ」と連絡をくれた後で、慌てて食材の買い物へ出たんですが、
ピーマンは買い忘れるわナスはサッカー台へ置き忘れて帰るわ、もう散々でした。完全にボケてます (^^;)

さて、本日からは3日連続で秋葉原へ出なきゃいけません。地味に体力を削られるけれど、頑張ろう。


ブリキの太鼓さん、
>チャンデバを使わなかったのは理由があるのですよね。

先生が方舟を構築された1980年代後半頃は、チャンデバのラインアップが一番痩せていた頃じゃなかったかと。
ホームオーディオ用はアキュフェーズのF-15くらいじゃなかったかなぁ。

まぁどちらにせよ、先生はあまりチャンデバがお好きでなかったというのは間違いないようです。
晩年パイオニアからC-AX10を借りてテストした際に、デジタルチャンデバでSWをつないでみたら、
見事にスピード感と解像度が向上しましたが、先生はリファレンスへ導入されませんでしたしね。


疚しげさん、
>大根丸々1本お迎えしちゃったら使い切れない...。

でも、首の方だけ売ってる大根はありますが、そこに葉っぱがついてるのは見たことないなぁ…… (^^;)
わが家ではブリ大根、豚肉と大根のさっぱり煮、鶏肉やニンジンなどとの煮物、おろし系のぶっかけうどん、
あとはおでんくらいで使うかなぁ。


>12mm厚だとちょっと組み立てづらいナ~。

部材が軽いのは助かるんですけどねぇ。木口が細いから木ネジを打つと割れやすいし、ボンドもかけにくいし。
それで私も、よほど小さな作例を除いて15mm厚以上になってしまいます。
 

牛すじ肉と完熟トマトのカレー

 投稿者:疚しげ  投稿日:2017年10月17日(火)23時56分37秒
  ブチ込み系なんですが、まあまあおいしかったよ!!!!!。


>そっちの方が余り気味にもなるんですよね (^^;)

ボクんちも、大根丸々1本お迎えしちゃったら使い切れない...。


>試しに小澤隆久さんの作例を製作してみられる、というのはどうでしょう?

ボクの「ソル大」も12mm合板だったんで、12mm厚だとちょっと組み立てづらいナ~。
 

N先生のサブウーファー

 投稿者:ブリキの太鼓  投稿日:2017年10月17日(火)20時56分28秒
  >>長岡先生は「安物アンプを複数使っても所詮は安物の音だった」

N先生は高級アンプをお使いでしたが、サブウファー用に独立したアンプを
立てて、アンプとSP間にコア入りのコイルを入れて高域を減衰させいていた。

あれはなぜなんでしょう?チャンデバを使わなかったのは理由があるのですよね。
 

初物~♪

 投稿者:アルミ缶  投稿日:2017年10月17日(火)13時48分35秒
  先日、スーパーの中をノンビリ当てもなく流していたら、あるじゃないですか! 葉つき大根です。
大根は通年スーパーや八百屋の店頭に置かれていますが、立派な葉を茂らせたものはなかなかないんですね。

大根は季節によって主産地が違い、夏場は青森や北海道がメインになります。
葉をつけたままの大根は傷みやすく、長距離の移動に適さないものですから、葉は落とされてしまいます。

一方、冬場はこの近辺で大根は採れても、今度はあまり立派な葉がつきません。真冬は霜害もありますしね。
というような次第で葉つきの大根は、この辺では春と秋の「旬の野菜」ともいえるのであります。

というわけで、昨夜は久しぶりに大根葉のサラダを作りました。
大根の葉を茎ごと刻み、多めの塩を振ってよく揉み込みます。そのまま10分くらい置いて日本手拭いに取り、
流水でよく揉んで塩気を流し、固く絞ったら下拵えは完了です。

そこへみじん切りの茹で玉子と鮭缶をほぐして混ぜ、適量のマヨネーズと粉芥子を投入して、
よく混ぜ合わせると完成。30分もあれば楽に出来上がる、わが家自慢の味です。

昨晩は、私がサラダを作ってる間に女房が鯵の開きを焼き、さらにワンタンのスープを作ってくれて、
作り置きの豚バラ軟骨の煮物も加え、なかなか豊かな晩飯となりました。
例のサラダは"初物"だったこともあり、女房が「美味しい♪」とたくさん食べてくれたのもうれしかったな (^^)

さぁ、店頭から葉つき大根がなくなるまでに、あと何回このサラダが作れるかなぁ。
この時期、大根の実の方も使い方を考えておかないと、そっちの方が余り気味にもなるんですよね (^^;)


疚しげさん、
>ナカナカにムズカシイ作業...。

試しに小澤隆久さんの作例を製作してみられる、というのはどうでしょう?
 

黒コッペ

 投稿者:疚しげ  投稿日:2017年10月17日(火)00時09分57秒
  今日もアッサリ...。


>愛してる「CT」さんも金属で縛り上げられては苦しがるのではないかナ~。

どうやら効果はあんまし無いみたいなんで、外しちゃうかナ~。


さてさて、FE208sol「ソル大」の空気室の粗毛フェルトは両側板と底板を覆うようにし
ちゃってたんですが、ソレを約40%減量してみたら随分低音の量感が出てきたんで~す。

でも、中高域の透明感はやや後退???!!!。
それなら、hamaさんが「スーパースワンちゃん」にしたみたいに、空気室内に薄手のフェ
ルトを貼っちゃう??????。

それにしても、ナカナカにムズカシイ作業...。
 

選挙オタクの季節です♪

 投稿者:アルミ缶  投稿日:2017年10月16日(月)17時54分13秒
  履歴書の趣味欄に「選挙」と書きたいくらいの選挙オタクな私ですからして、
ここしばらくは各党・候補者の政見を、YouTubeで片っ端から見まくっています。

茨城へ越してから初めて迎える今次の総選挙ですが、どうもわが選挙区のみならず、
茨城県はずいぶんと無風区が多いようでして、拍子抜けしています。もともと茨城は保守王国で、
額賀福志郎や梶山静六の息子・弘志など、強固な地盤・看板・鞄を持った政治家が多いのですね。

わが茨城県第3区も元・警察官僚の自民党公認候補が滅法強く、他は希望と共産から候補が出てますが、
もはや泡沫扱いでしかありません。特に希望の党公認のひぐちまい氏は、
選挙公報と党のウェブサイトでも政見などの情報が僅かで、これじゃ判断材料がないなぁ、といった印象です。

また、東京と大阪では希望の党と協定を結んで候補を相互に出さないようにしている日本維新の会は、
関東周辺では埼玉、千葉、神奈川で多くの候補を擁立していますが、
残念ながら茨城では候補者を擁立せず。

でも、比例北関東ブロックでは私も投票権がありますから、
候補者を1人ずつ吟味して1票を投じるかどうかを決めたいと思います。

正直なところ、みんなの党が結党された時は私も大いに共鳴し、街頭演説を聴きにいったりしたものでした。
しかし、政見の整合しない議員も数合わせで引き入れるという拙速を犯したばかりに党は空中分解を遂げ、
最も応援し、1票も投じた山内康一氏は、こともあろうに解党前に民主党へ鞍替え、大いに失望したものです。

彼、保守改革派として本当にいい政見を表明し、議員としてもいい仕事をしていました。演説会にも行きましたが、
自らを「兼業農家の倅」といいながら日本の農業改革では大胆な大規模化、専業化を提唱するなど、
情実に流されることのない正論派として、本当に心から拍手を送り、後押しをしたものでした。

ふと気になって検索してみたら、山内氏、今次は立憲民主党からの出馬だそうです。
サイトをのぞくと、氏のブログには「安倍政権の軍事化への懸念」「原発ゼロの提唱」といった項目が並びます。
あぁ、もう私の応援していた山内康一はいないんだな、と涙が出そうになりましたね。

政治家が自らの政見を変えるというのは、個人的によほど大きなことでなければならないと考えます。
基本的に有権者は、候補者を政見で選ぶしかないのですからね。
ここまで変わってしまった候補者は、もはや別人と考えるべきなんでしょう。

幸い山内氏、このたびは福岡3区への落下傘候補となったようですから、
わが目の前へ現れて心を乱すこともありません。まぁせいぜい自らの信ずる道を進んでもらいたいものです。
私が応援することは金輪際ありませんが。

みんなの党から比例北関東ブロックへ(こちらも落下傘でしたが)単独で立候補した山内氏の政見へ惚れ込み、
半ば嫌がられながらも、みんなの党の私設広報部員として楽団の仲間なんかに宣伝して回り、
投票日はテレビへかじりついてハラハラしながら山内氏の名が当確リストへ入るまでを見守り……。

あの頃の選挙は、本当に楽しかったものです。
いかな選挙マニアの私といえ、もうあんな興奮は二度と味わえないかもしれないなぁ……。


ブリキの太鼓さん、
>ホントに気の毒です。

竹内先生、ひょっとして少々"芸人気質"なのではないかと推測しています。
自説が学会の外へ受けてしまったもので、少しばかりサービス精神で話を盛っちゃったのではないかと。
読み物としては面白い本でしたが、学術的な正確さはあまり考慮されてないなぁ、という印象でしたね。


>付録SP(π製)を純正ソプラニーノに

TBの5cmへかなり限界設計で合わせてありますから、6cmが収まるかなぁ……。


>五味先生はナショナルと縁があったから、褒めていたような気がする。

長岡先生は「安物アンプを複数使っても所詮は安物の音だった」と手厳しいご評価でしたね~ (^^;)
 

遺伝子様の乗り物稼業です(笑)

 投稿者:ブリキの太鼓  投稿日:2017年10月15日(日)20時17分25秒
  >>表裏の両面から金属プレートでサンドイッチ
すればイイんじゃないかナ~。

愛してる「CT」さんも金属で縛り上げられては苦しがるのではないかナ~。
インナーは風通しの良いものに限りますし,パートナーは信じてあげないと。

>>、「生物なんて遺伝子の乗り物に過ぎない」

ドーキンスの『The Selfish Gene』(邦題『利己的な遺伝子』)ですね。
人間はジーンズヴィーグルだとか、竹内久美子先生の著書で知りました。
竹内さんも先進的なものの見方を紹介しただけなのに、保守的な世間に叩かれてしまって・・・。
ホントに気の毒です。先生が男なら、また違った世間の反応だったのに。

>>SWの「コントラルト」と合わせて1本のトールボーイになるように設計したものですから、

最近買った付録SP(π製)を純正ソプラニーノに入れても良いわけですよね。
これは良いかも!

>>70年代でしたか、マルチアンプが瞬間風速的なブームになったことがありましたね。

確かテクニクスではステレオセットものにまでマルチアンプを使っていたような。
五味先生はナショナルと縁があったから、褒めていたような気がする。
 

新しい庭木を

 投稿者:アルミ缶  投稿日:2017年10月15日(日)18時41分52秒
  隣家との間に塀代わりの木が3本植わっているのですが、それがどういう具合か軒並み枯れ始めまして、
いつも樹木の剪定をお願いしているシルバー人材センターの元植木職人さんに伺ってみると、
やっぱりもう3本とも来春には芽が出てこないでしょうね、とのこと。

お隣さんとはいい関係であるものの、素通しになってしまうのはあまり好ましくないものですから、
また何か植えなきゃいけないね、と女房と話し合っています。

私はこの季節、柿が大好きで始終買ってきては黙々と食っているんですが、広葉樹は枝が広がるからなぁ……。
間仕切り的な植え込みなら針葉樹か、百歩譲って山茶花などの常緑低木が相場ですね。

いろいろ調べていると、丈夫で施肥や水やりもほとんどいらず、それほど大きくなりにくいということで、
コニファー・エメラルドグリーンあたりがいいかな、と目星をつけています。

果樹はまた別の位置に植えようかな。柿とか柑橘系とか、いろいろ植えたい木はありますからね (^^)


ブリキの太鼓さん、
>「生物である人間の欲求の第一は、種の継続であるところの生殖、第二は個体の保存」

まぁこれに関しては、「生物なんて遺伝子の乗り物に過ぎない」なんて言い方もありますもんね~ (^^;)


>周りのしがらみに捕らわれず、
何でもやったらいいのでは?

ぜひそうしてほしいところですが、社員およびその家族と株主とのしがらみは、
ちょっと捕らわれずにいるのは難しいかもしれませんねぇ……。


>少なくともDCX2496より使いやすそうだ。

DCX2496も使ってみたことがありますが、S/NもDレンジも素晴らしいものですね。
ただ、型番が指し示す通り96kHz/24ビットまでの解像度しかありませんから、
高度ハイレゾを再生するにはいささか寂しいものがあります。

それでアナログ回路のチャンデバを使っているのですが、
絶対的な情報量はDCX2496の方が多いんじゃないかなぁ……。


>あの形を活かせないかなぁ、存在感のある形です。

SWの「コントラルト」と合わせて1本のトールボーイになるように設計したものですから、
「ソプラニーノ」単独ではあまり使いやすい形ではないような気も (^^;)


>あの時代はチャンデバは高価でした。

70年代でしたか、マルチアンプが瞬間風速的なブームになったことがありましたね。
その当時のチャンデバなら、結構安いものもあったようですが、マルチはどのみち金がかかりますね。


>また複雑すぎて、モハメドアリ地獄に落ちそう(笑)

特に3ウェイ以上をやるなら、簡単なものでもスペアナが必要になるでしょうね。
もっとも、スペアナでフラットにすれば終わりではなく、そこから微調整が始まるわけですが。


>コンデンサ1発のネットワークは、つながりが合っているような、
合っていないような?

フルレンジとトゥイーターの音色差、コンデンサーの定数、銘柄による音色の違い、
シンプルなネットワークでも、いろいろなパラメーターがありますね。


疚しげさん、
>スバラシイ!!!!!。

あの店は、本当に意欲的に勉強している若い店員さんが多いんですよね。
協力するにやぶさかではないのであります (^^)


>ありゃりゃ、ソレはタイヘン...。

帰ってから元に戻すのが、また大変だろうなぁ…… (^^;)


>あっ、そうなんだぁ~。

中高域に封筒をこすり合わせるような歪みが耳に届いていたかと思います。
といいつつ、10cmと違って20cmはトゥイーターを装着しますから、1発よりはなだらかに聴こえたかな。


>ピィピィなんで~す。

予約を募って一気に作ってしまえるからあの価格だそうで、
1ロット作り終えちゃったら次の予約が溜まるまで、だいぶ待たされるんじゃないかな~。


>ちょっと落ち着いたら改めて比較しようっと。

エージング中は試聴が難しいものですよね~。わが家も今まさにそれで、
しかも試聴物件が溜まっちゃってるから、かなりいろいろ工夫を強いられています。
 

きつねうどんと小松菜のおひたし

 投稿者:疚しげ  投稿日:2017年10月15日(日)07時32分35秒
  「日○食品」のカップ麺なんですが、だしが利いてるぅ~。


>「スタッフの勉強のためにも、ぜひそれでイベントを!」

スバラシイ!!!!!。


>わが家のマルチアンプ・システムを全部引越しさせなきゃいけないこと。

ありゃりゃ、ソレはタイヘン...。


>SSは歪み感は決して少なくなく

あっ、そうなんだぁ~。


>何なら手伝いに行きますよ (^^)

じ、じゃあ、ちょっとしたセッティング変更の都度お呼びしちゃう?????。
ちうか、ボクってば先日のオソーシキ代とか諸々の精算でピィピィなんで~す。


>付録

あっ、付録のCDも久しぶりに聴いてみねば!!!!!。


>周りのしがらみに捕らわれず、何でもやったらいいのでは?

既にボクは独自性の強い方向に突っ走っちゃってるの...。


#ちうワケで、先日アノ船長の過去日誌を拝見していて思いついた、ツイータのコンデ
ンサのスタビライザーをボクも真似してみました~!!!!!。

今は「CT」の0.68μFで平べったい形だから、表裏の両面から金属プレートでサンドイッチ
すればイイんじゃないかナ~。
ちうコトでホームセンターへ行ったら、U字金具のプレートってのがSUS製で手頃なサイ
ズで有ったんで~す。幅2cm×長さ5cm×厚み3~4mmぐらいで、両端にM8ボルトが通る穴も
開いてるコなの。
それでコンデンサを挟んでM8キャップボルトで潰さない程度に締め付け。

音は、うーーん、ちょっと良くなったような気がしないでもないコトもないかもしんない...。
だってほら、FE208sol「ソル大」って今エージング真っ盛り中なんで、刻々と音が変わ
っていってるんで、ビミョーな音の違いが判断できないの。
付け外しはカンタンなんで、ちょっと落ち着いたら改めて比較しようっと。
 

モハメドアリ地獄

 投稿者:ブリキの太鼓  投稿日:2017年10月14日(土)21時43分35秒
  >>小銃の発射音とかはもう一息強烈でも良かったかナ~。

私、そのソフトも付録のなら持ってますけど、正直実音の音量で再生するのは怖いですぅ。
平和主義者だから優しい音楽を聴きたいなぁって。
(と言いながらミリオタだから戦記物を読んでいる、この矛盾、耐えられない、笑)

>>「BHは開発しないんですか?」

ビジネスの世界ですから、なんでもありなんじゃないのかなぁ(笑)
ある脳科学者(女性)が言ってた。
「生物である人間の欲求の第一は、種の継続であるところの生殖、第二は個体の保存」
とんちんかんなことを言ってスミマセン、つまり言いたいことは、
皆、自己の幸せの追求のみが人生の方向性ではないか、周りのしがらみに捕らわれず、
何でもやったらいいのでは?ということでした(自省)

CX2310というチャンデバ、先生も使っていらっしゃるから、相当いい音なんでしょうね、
少なくともDCX2496より使いやすそうだ。

>>だいぶ大きなものになっちゃいそうな気がしますね

門型のソプラニーノ、他にないBH形状ですから1作ではもったいないです。
あの形を活かせないかなぁ、存在感のある形です。

>>コンデンサー1発のネットワーク方式を好む」

N先生は貧しいファンの味方だったから・・・、あの時代はチャンデバは高価でした。
また複雑すぎて、モハメドアリ地獄に落ちそう(笑)

個人的にはコンデンサ1発のネットワークは、つながりが合っているような、
合っていないような?
6?のものが一体感があって、つながり最良のような気がします。
 

何だかおおごとになりそうな……

 投稿者:アルミ缶  投稿日:2017年10月14日(土)12時21分56秒
  昨日は、とあるケーブル・メーカーの担当者氏がご来訪でした。昨年発表された新製品SPケーブルは
とりわけ「シギダチョウ」との相性が良好だったので、その旨いくつかの機会で書いたら、
同社宛に「BHは開発しないんですか?」という問い合わせがあったと、担当氏は苦笑いされてました。

意欲的なメーカーではありますが、さすがにそこまで一足飛びは難しいでしょうねぇ (^^;)
大きな企業ではあるけれど、もともとは電気機器とあまり縁のないメーカーですし。

というわけで、せっかく整備した「ホーム・タワー(暫定版)」ですが、試聴は専ら「シギダチョウ」で、
ということに。2セット聴かせてもらった新作のインコネは、それぞれとてもよくキャラクターが立っており、
「こんなに違いが分かりやすかったのは初めてです」と、担当氏にも納得いただけたのが幸いでした。

午前中いっぱいでお客様がお帰りだったので、午後からは床屋へ。まだ埼玉へ通っています。
できたらついでに洗車もしたいと思ったんですが(こっちもまだ埼玉へ通ってるのです)、残念ながら1日雨。
それでもせっかく埼玉へ出たんだからと、久しぶりに「オーディオスクェア越谷店」へ寄ることに。

平日午後のオーディオ店が大賑わいということはもちろんありませんが、
それでも結構チラホラお客様が入ってこられ、ある程度商品も動いているようでホッとしました。
店には顔なじみのMさんが。彼、幕張店のオープンに伴い転属していたのが、戻ってこられたようですね。

接客の合間にいろいろ話していたんですが、話はおのずとイベントへ。
実はF社のM氏から「うちのSWを展示してもらったから、何とかしてあげて下さいね」と声をかけられていて、
それが気になっていたこともありました。要は前号AA誌でやったSWの実験を再現しようという目論見です。

それに関しては、多分11~12月にできそうだねということで、後は日程のフィックスのみになりました。
もう一つ、馴染み深い越谷店は来年が10周年だそうなんですね。そこでいろいろイベントを企画しているそうで、
その一環として、目玉商品に一発すごいのをやりましょう、ということに。

行きがかり上、話題が「チャンデバ故障」へ至り、自動的に「ホーム・タワー」の陣容へ。
一番下のみアキュであとは1~3万円のPWMアンプで駆動、チャンデバも3台で3万円未満という話をしたら、
「スタッフの勉強のためにも、ぜひそれでイベントを!」ということになりました。

でも、それじゃあんまりにも商売にならなさ過ぎるので、ならば新製品のアキュフェーズDF-65も使い、
3万円と80万円の音の差も聴き比べてみよう、だったらいっそのことパワーアンプも全部アキュにしちゃおうか、
などと話が膨らみに膨らみ、2時間で収まるかどうか怪しい規模になってしまいました (^^;)

これは10周年記念だから、多分来年に行うこととなるでしょうね。
問題はわが家のマルチアンプ・システムを全部引越しさせなきゃいけないこと。こりゃ大変です。
アキュのアンプが何台借りられるかも問題で、ことによるとわが家の2台を持ち込まなきゃいけないかも。

しかし、個人的にもDF-65は体験してみたい製品ですから、少々の苦労は買ってでも引き受けたいと思います。
調整は部屋によって違うから、測定機器も持ち込まなきゃいけないし、大変ですけど頑張ろう。


疚しげさん、
>安っっ!!!!!。

それでいて-24dB/octリンクウィッツ・ライリーの本格的なクロス特性で、周波数は44Hz~9.3kHz連続可変と、
大変実用的なチャンデバなのであります。XLRとTRSしか対応しないのが唯一の難点かな。


>コンデンサ1個でもそうだったですわね~。

長岡先生も「チャンデバはパッシブの素子数とは比較にならない複雑な回路なので、
個人的にはコンデンサー1発のネットワーク方式を好む」と書かれていましたよね。


>歪み感少なく情報量特大、鮮烈でツヤも輝き
もあり、

SSは歪み感は決して少なくなく情報量は特に特大、鮮烈だが艶と輝きはトゥイーターに依存する、
というイメージだったように記憶します。


>「SS」で聴く小銃はさぞや...。

薬莢が大量に転げ落ちるさまが目に見えてきてギョッとしました。


>御影石ステージに載せなきゃなんですよね~。

何なら手伝いに行きますよ (^^)
 

はいからうどんとサーモンいくら丼

 投稿者:疚しげ  投稿日:2017年10月14日(土)05時14分48秒
  「な○卯」なんですが、サーモンうましっっ!!!!!。


>税込み9,482円

安っっ!!!!!。


>「チャンデバのエージングに伴う数値の変遷を聴いている」

チャンデバと言えども、エージングの効果はバカにできない...。
ちうか、コンデンサ1個でもそうだったですわね~。


>中高域の強烈な雑味まで含めて、野蛮さはもうケタ外れでしたね。

ボク的にはFE208sol「ソル大」の中高域は、歪み感少なく情報量特大、鮮烈でツヤも輝き
もあり、FE108sol「ソル子」の中高域をそのままスケールアップしたカンジ~。
でも、小銃の発射音とかはもう一息強烈でも良かったかナ~。それともエージングのせい
?????って思っちゃってるんで~す。
ま、現状でもFE203En-S「エン子」と比べても差は歴然ってカンジ~。

「SS」で聴く小銃はさぞや...。


>床から完全に持ち上げるのは難しいでしょうけれど

御影石ステージに載せなきゃなんですよね~。
 

暫定3ウェイ復活

 投稿者:アルミ缶  投稿日:2017年10月13日(金)08時40分11秒
編集済
  昨日は千葉県の成田市にあるサウンドハウス・ショールームまで、チャンデバを買いにいっていました。
ものはべリンガーのCX2310、故障した製品と全く同じものです。壊れはしたものの、音質に文句はなく、
何より税込み9,482円ですから、私のような「バジェットHi-Fi」を標榜するマルチ派にはありがたい製品です。

成田というとかなり遠そうなイメージだったのですが、調べてみると自宅から50km内外といったところで、
ならば片道1時間半で行けるなと踏んで出発したら、案の定ほぼそれくらいで到着できました。

郊外の工業団地にある同社ショールームは、「楽器屋さん」というイメージからはかけ離れたものでした。
これは巨大な物流倉庫の一角に展示および試奏スペースを設けた、というべき存在ですね。
まぁあれだけ手広く商っているのだから、そういう構成になるのもむべなるかな、といったところです。

事前に電話して来訪を告げ、在庫を確認してもらっていたので、購入手続きはあっけなく終了、
しかし数分の間があったので、同社が取り扱っている「プレイテック」のユーフォニアムが試奏できないか、
問い合わせてみたのですが、残念ながら事前申し込みで試奏器を用意してもらわねばならないとか。

製品を受け取り、行きがけは取手~印西を経由した道だったのを、帰りは牛久~つくば経由に変更しましたが、
かかる時間はほとんど変わりありませんでした。信号の少ない郊外の道は、燃費が良くて助かるなぁ (^^)

帰宅して一休みしたら、早速セッティングです。同じものに交換するのだからデータもそのままでいいか、
などと考えていたら、大きな間違いでした。鳴らし始めはもう帯域がどうやってもつながらず、
低域のみドヨ~ンと鈍く濁った風合いだったのですが、それは徐々に改善、しかしデータはやり直しです。

思えば、CX2310を導入してからずいぶん長く、ツマミをあっちこっちへといじくり回してきました。
もちろんシステムとしての最適値を探るということではあったのですが、これは同時に
「チャンデバのエージングに伴う数値の変遷を聴いている」という側面もあったのではないかと推測します。

本日ご来訪のお客様には不完全な状態でお聴かせするしかありませんが、
それでも数時間いろいろやっていたら、まぁまぁの線まで行き着きました。

まだまだ低域はボンヤリと柔らかく、本当に目が覚めるまでにはもうしばらくかかりそうですが、
まぁ何とか試聴に使えるクオリティは確保できたかな。ヤレヤレです。

あとはこの個体が長持ちしてくれることを祈るばかり、長い付き合いになってくれるといいなぁ。


ブリキの太鼓さん、
>始めたからには頑張って欲しい。

御意。私も応援しますよ~ (^^)


>分厚いバッフルは苦手ですけれど、
木目の綺麗なのは好感が持てます。

腕の良い木工職人さんを抱えているそうですから、特注にも対応してくれるのではないかと。


>ソプラニーノは8センチを使って、マネしたくなってしまいます。

5cmと8cmでは振動板面積が2倍以上に違ってきますから、だいぶ大きなものになっちゃいそうな気がしますね (^^;)


疚しげさん、
>でも、900円払わなくてよかった???!!!。

それはそうでしたね~。


>安っっ!!!!!。

それで思わず棚にあった400gくらいをひっ抱えてしまったと。


>もっと強烈だった?????。

中高域の強烈な雑味まで含めて、野蛮さはもうケタ外れでしたね。
Solはポールピースとマグネットの両方に銅キャップを抱かせていますから、
絶対的な駆動力もひょっとしたらSSが上回っていた可能性があります。


>ボク一人で動かせないと...。

床から完全に持ち上げるのは難しいでしょうけれど、
セッティング変更くらいならそう難しくはないんじゃないですかね。


>でも、靴下は買い溜めしておかないと...。

ということは、靴も……。
 

黒コッペ

 投稿者:疚しげ  投稿日:2017年10月12日(木)21時28分40秒
  ふぅ~...。


>それで早速ヒューズを交換して通電させてみたんですが、1秒ほど電源が入ったと思ったらまた切れました。

あら~...。
でも、900円払わなくてよかった???!!!。


>100g40円くらい

安っっ!!!!!。


>往年の振動板がもたらすところの強烈な野蛮さはもはやありませんけどね。

えっ、「SS」なコってもっと強烈だった?????。


>置けないわけはないと思うのであります。

ボク一人で動かせないと...。


>お疲れを溜められませんように (-人-)

はーーい!!!!!。
でも、靴下は買い溜めしておかないと...。
 

「ソプラニーノ」&「コントラルト」

 投稿者:ブリキの太鼓  投稿日:2017年10月12日(木)20時58分35秒
  カノン5Dさんがプロになられたと初めて知りました。
好きな道でも商売にするとなると大変だと思うけれども、
始めたからには頑張って欲しい。

8センチ用の桧バッフルは、購入してうまく使えないか考えてみたい。
私、エンクロはスッキリ系が好きでして、分厚いバッフルは苦手ですけれど、
木目の綺麗なのは好感が持てます。

先生のお作の中で、「ソプラニーノ」&「コントラルト」はデザインの斬新さで
異彩を放っていますね。
ソプラニーノは8センチを使って、マネしたくなってしまいます。
 

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